吉橋俊夫

1)名前 吉橋俊夫
2)ゴルフ歴:39年(ゴルフを始めた時の年齢 32歳
3)現在のハンデイキャップ(自称):16 (40代に日本の所属クラブで11になったころがある)
4)現在使用クラブ:(ウッド)1番-Adams, 2番-Willson, 5番-Synchron (アイアン)Callaway Big Bertha (パター)Odyssey (two balls putter)
5)今までの輝かしい成績:(優勝、上位歴、ホーインワンetc.) 特になし。
6)ゴルフを始めたきっかけ:1967年にタイのバンコック駐在にあたって、現地で社交上ゴルフが出来るといいと言われ,当時名古屋駐在の坂田哲夫プロ(現在も日本でのトップインストラクター)からてほどきを受けて始めた。ゴルフから学ぶ所: 数々あるが,特に礼儀,服装に気を使う事。ゴルフがすばらしいと思う所: 古希になっても現役の人と対等にやれるスポーツである事。            7)ゴルフをやったマイナス面:(1)現役時代にゴルフ嫌いの上司にあたり、多分それが理由で昇進が遅れた。(2)ウイークでは麻雀、週末はゴルフで家族をほったらかしにした事。この時間は永久に取り戻せない。
8)私のゴルフ語録: プレーは定石(基本)に忠実、パートナーのプレーを褒め、自分は謙虚に。
9)好きなゴルファー: 高橋勝成、トム ワトソン
10)一番素晴らしいと思ったゴルフコース: マレーシアのクアラランプール にある「セランゴールCC」。英国は統治するとそこに教会とゴルフコースを作ったといわれるが、その典型のひとつ。深い森に囲まれて昼間から深々としていた。
11)その他コメント: ゴルフそのものは素晴らしいスポーツであるが、周囲に危険がいっぱいある事を銘記すること。私の39年のゴルフ暦の中で、プレー中に毒アリの大群襲撃(タイ)、帰路居眠り運転であわや道路脇堀に激突(日本)、ヤクザからの恐喝、時によっては人間関係の亀裂等々、いつも安全かつ円満を心がければこんな巣晴らしスポーツはないと思われます。